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 Kaspar Hauser El huérfano de Europa
カスパー・ハウザー/ヨーロッパの孤児
ダンス創作ワークショップ同時開催!!

ホール有料主催募集中

2018年10月11日(木)

受講料:1,800円 
ワークショップ見学500円

ダンス創作ワークショップ開催!!

※受講者は定員に達しました、見学のみ受付中となります。
 沢山のご応募、ありがとうございました!


ルス・アルカスダンス創作WS ワークショップ

2018年10月11日(木) 19:00~21:30

場所:岡山県天神山文化プラザ ホール
対象:中学生以上、一般定員:15名程度(先着順)
受講料:1,800円 ワークショップ見学500円 ※受付は18:15より開始となります。
持ち物:動きやすい服、タオル、飲み物
応募締切:2018年10月4日(木) 以下の8点を明記の上、下記連絡先までメール、FAXまたはお電話でお申込み下さい。
 ①名前②ふりがな③性別④年齢⑤電話番号 ⑥メールアドレス⑦(未成年の場合のみ)保護者氏名・携帯番号⑧ダンス経験の有無

Luz Arcas(ルス・アルカス)
La phármacoカンパニー(設2009年)の代表、そして本作品のメインのダンサーはルス・アルカス(35歳、スペイン国籍)。数あるスペインの同世代のコンテンポラリーダンスカンパニーの中でも突出した才能が際立つアルカスは、数々の賞(Critic’s Eye Prize for Dance 2015,Award for Best Female Dancer 2015 at the Lorca Awards, Finalist for Best Female Dancer in Premios Max 2017,Abraham Gragera-Critic’s Eye for Poetry Prize,2013)をこれまでに受賞。大学では舞台演出、舞踊振付を専攻。

La Phármaco (ラ・ファルマコ)
2009年にルス・アルカスとアブラハム・グラヘラによって設立。ダンスにまつわる思想とシアター的言語を織り交ぜながら、儀式性について深い考察を行ってきた。観客とパフォーマーが違った形で出会うことが可能な、劇場空間以外の場所でも積極的に作品を発表。同カンパニーの最新作“Embodying What Was Hidden”は、ニューヨークのKing JuanCarlos Centerで初演されて以降、ベルリン、バルセロナ、ニューデリで再演。また、独自のメソッドを生かしたワークショップを世界中で行う。
○“言語と世界” Malabo, Equatorial Guinea
○“あなた光を持つ者” National School of Drama in New Delhi

このプロジェクトは、Dance Center Canal、The National Dance Company、The Andalusian Agency for Cultural Institutions、INAEM、The Ministry of Culture、Education and Sport、SGAE、the Community of Madrid、Cervantes Institute、AECIDからサポートを受けています。

お問合わせ先

岡山県天神山文化プラザ Tel 086-226-5005  午前9時~午後6時(月曜休館)

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